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ドラムのレッスン6年9ヶ月目2回目
ウォルター・アイザックソン
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22日の土曜日のお昼に3週間ぶりのレッスンがありました。



久しぶりに先生とスタジオでご対面。

先生はしょっていたカホンを下して第一声が疲れたーだった。

何でも、このところ朝の早い仕事が続いていたとか。。

そして、この日は夜、カホンで参加しているバンドのライブの前にレッスンの時間を作ってくれたのでした。

レッスンの内容を記録しておくレッスンシートの記入欄がいっぱいになり、
新しいシートにタイトルを付けるように言われた。

もう何回タイトルを付けたことだろう。。。


思い浮かんだのは、ただひとつ。

敬意を込めて

stay hungry stay foolish

先生に言ってもピン!とこなかったみたい。

スティーブ・ジョブズの言葉ですよと説明すると、あぁーそうだったぁーと。

私なりの解釈で先生に言葉の意味を説明した。

常識から外れてもいいんだよ常識から外れないと、
世界を変えるようなモノは作れないんだと。

さて、レッスンは
チェンジアップ・チェンジダウンのダブルストローク4(LRRL)4分のバスドラ付

テンポ89で!

4分→8分→16分→8分→4分を2周してカンペキ!これなら他のダブルストロークもかなりできるようになっているはずですよと言われた。

マルチピッチ癸苅阿硲錬丕釘/CLOSE HIHATは、まだまだ先が見えない状態。

課題曲のビートルズのA HARD DAYS NIGHT

音楽を流して合わせてみたら、コーダの場所を間違えてダルセーニョに戻ってしまった。
テンポの速い曲の時、どこを叩いているのかわからなくなってしまう。

けど、先生の評価は高かった。
バスドラが2回続くところもしっかり叩けていて自力が上がっているそう。

もしかしたら、8月からフィットネスクラブで筋トレしているので
持久力がついたのかも!

そして、もう1回、音源に合わせて叩いてあっという間にこの曲も修了となった。

その晩の先生のライブの成功を祈って、お別れしました。


柳ジョージさんのご冥福をお祈りします。

まもなく来日するデフレパード。
さぁ!チケットを持って駆けつけましょう。こちらから
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